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カカ夫&トリュ婦の奮闘!不動産投資日記

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2008年11月13日に投稿された記事

妻 トリュ婦です

 【投稿者】 amarythm  2008年11月13日

はじめまして!

カカ夫の妻、トリュ婦でございます。

プロフィールにもありますように、夫婦二人三脚で不動産投資に取り組んでいます。

 

夫のカカ夫は、まじめでコツコツとモチベーションを維持しながら、常に不動産の勉強をしております。

が、このわたくしトリュ婦は、気分が盛り上がった時にはがぁ~~~っと不動産モードに入るのですが、数時間後にはコロッと他のこと(特にスウィーツのこと)を考えてたりします。

 

そんな移り気な私ですが、夫に上手く軌道修正をされつつ微力ながら不動産活動もがんばっております。

 

 どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

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夫婦で内覧する時は・・

 【投稿者】 amarythm  2008年11月13日

こんばんは!カカ夫です。

私達は不動産の内覧はほとんど夫婦2人でチェックしていますが、今まで数多くの物件を内覧してきた中で感じる事、それは

 「夫婦だと、居住用を探しているとほぼ間違えられる」

 

という事です。

 

投資用で探している事を告げないまま内覧していると、営業マンから


 「ご主人様のお勤め先はこの付近なんですか?」

 「このあたりは買い物も便利なので、奥様も生活しやすいですヨ」

 

といった生活感たっぷりの営業トークが炸裂します(笑)。

 

最初の頃は適当に話を合わせていたのですが、内覧の途中で

 

「実は投資用で探しているんです」

 

と一言告げた瞬間、急にトーンダウンする営業マン、身構える営業マンなどなど、今までの態度が一変したりします(苦笑)。

 

投資用物件を専門に扱っている業者さんは別として、「投資用」となると元付け業者さんの場合は特にですが、売主様へ話を持っていきにくいのでしょうか。そんな背景も伺えます。


やはりこれでは、良い取り引きは出来ません。

 

なので、私達は内覧の最初の時点で「投資用で探しています」とキッパリ言い切ってしまう様にしています。

 

ただ、メールや電話での問い合わせ段階でこれを言うと、ササッと逃げてしまう営業マンも過去に居たりしたので(苦笑)、言うタイミングは「内覧時の最初」と決めています。。

 

私達も良い関係で取り引きをしていきたいので、こんなちょっとした配慮も必要ですね。

ノウハウ

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