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2010年03月18日に投稿された記事
現地調査のクセをつけよう
【投稿者】 amarythm 2010年03月18日
その他
こんばんは!カカ夫です。
気が向いた時だけですが、外を歩く機会に
周辺の建物を見ては、いろいろな目線でチェックしたりしています。
戸建が立ち並ぶエリアを歩くときにまず目につくのが、境界線。
接道付近にだいたいありますが、ちゃんと区切ってあるか、
越境していないか、といったところをチェック。
境界線が見当たらなかったり、越境していたりするのって、
実はけっこうあったりします(^^;)
一棟物件の場合、まず目が行くのが基礎部分。
通気口の有無や数などをチェックします。
軒下の状態とか、外壁のシール状態などもチェックポイントですね。
あとは戸建や一棟に限らず見るのが、接道状態。
公道の角地だったりすると 「これはいい地形だな~」 とか
考えていたりします。
ある意味、不動産オタク状態ですね(^^;)
何気なく歩いている時に、こんな感じで周辺の建物を
チェックするクセをつけておくと、実際に現地調査するときにも
いろいろなところに目が行き届く様になるものです(^^)
ぜひ一度、お試し下さい。。
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