| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 12月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 | |||
- 2010-12-30 20:46:11
- ありがとうございました(^^)
- 2010-12-23 01:38:48
- 仙台戸建の活動⑬
- 2010-12-14 12:28:07
- 物件購入の活動を再開
- 2010-12-06 12:25:12
- 仙台戸建の活動⑫
- 2010-12-01 12:33:52
- 住宅ローンも危険!?
- 2010-11-29 12:21:51
- 不動産投資の知識を上げていくには?
- 2010-11-26 12:23:34
- 仙台戸建の活動⑪
- 2010-11-25 12:28:42
- 仙台戸建の活動⑩
- 2010-11-24 12:35:39
- 仙台戸建の活動⑨
- 2010-11-19 12:30:53
- 仙台戸建の活動⑧
「リフォーム」カテゴリーの記事
投資用第一号物件 リフォーム業者検討編
こんばんは!カカ夫です。
「女性が気に入る部屋作り!」 をコンセプトにリフォームプランを立てた私達。次なるステップは業者選びです。
自宅用物件でお世話になったI社に依頼してしまうのも良かったのですが、貪欲な私達は新たな業者開拓のために、ここでも相見積もりを実施しました(笑)。
今回は厳選した3社に相見積もりを依頼。
やはりポイントとしては「価格の安さ」「仕事の丁寧さ」「相性の良さ」の3つです。
まず1社目。
インテリアコーディネーターの資格を持っている方で、カラーコーディネートのアドバイスもしてくれたりと相性は良さそうでしたが、価格が一番高く、交渉も利かなかったのでNG。
次に2社目。
実際に会って話してみると、どうもこちらの要望があまり通らなそうな感じの業者さんだったので、相性の面でNG。
最後に3社目。
相性はまずまずで、価格も一番安くて良い感じ。
しかしながら、もう少し価格の交渉幅が欲しい!といったところ。
ここまででどうも決定打に欠け、更に相見積もりを進めるかどうか悩んだのですが、ここでI社に声を掛けてみる事に。
さっそく担当のイッペイ君にアポイントを取り、現場見積もりを実施。
するとイッペイ君、
「どこの業者よりも安くやります!」
との頼もしい返事!
信頼と実績のある業者さんは、言う事がひと味違います(笑)。
という訳で、I社曰く「カカ夫さん特別価格」にてやってもらえる事になりました。
新規開拓も必要ですが、やはり不動産投資は人脈の積み重ねが重要だなと再認識した私でした。
~「投資用第一号物件 決済編」に続きます~
コメント (0) | トラックバック (0)
投資用第一号物件 リフォームプラン検討編
こんばんは!カカ夫です。
投資用第一号物件の融資も決まり、次はリフォームプランの検討です。
水廻りは全て再生でOKという事で、やる部分としてはクロス&床の新調と、極めて一般的なところのみ。
ファミリー仕様という事で、部屋のコンセプトは、
「女性が気に入る部屋作り!」
に決めました。。
半年前に自宅用物件のリフォームをしているので、要領は得ています。
という事で、検討したリフォームプランは以下の通り。
【全室】
・劣化したカーペット床を明るめのCFへ新調
【洋室&ダイニング】
オシャレ感のあるカラークロスをワンポイントで入れる
【和室】
・柄モノを使わないシンプルな和室にする
そしてDIYで対応する部分は、以下の通り。
・水廻り全般のリフレッシュ(既存のものを再生)
・建具を粘着シートで再生
・玄関床 CF貼り
・バリューアップ
(カラーTVインターフォン/ウォシュレット設置など)
・クリーニング全般 など。
DIYは自宅用物件でやった事とほぼ被っていますが(笑)、時間にも制約があるので、あまりコアな部分まではしない事にしました。
今回はリフォーム部分のインパクトで勝負です!!
~ 「投資用第一号物件リフォーム業者検討編」 に続きます ~
コメント (0) | トラックバック (0)
自宅用物件 リフォーム編
こんばんは!カカ夫です。
さて自宅用物件の決済も無事に終えた私達。
決済前に決定していたリフォーム業者さんの手により、早速リフォーム開始です。
自宅用物件のリフォームプランは、以下の通り。
・劣化したコルク床をCFへ新調(全室)
・クロス新調(全室)
・和室→洋室に変更
お願いした業者・I社は、相性も良く仕事も丁寧そうな業者さん。
現場担当はイッペイ君という、妙にオドオドしている好青年(笑)。
仕事ぶりはとても真面目で、誠心誠意でこちらの要望を聞き入れてくれます。
工期は約3週間。最初に大工工事が入り、そのあとに内装仕上げという流れです。
仕事帰りに進み具合をチェックしていたので、写真でご紹介!
リフォーム前の室内。
最初の作業からいきなり苦戦、硬化したコルクタイル剥がし。
イッペイ君が丸4日かけてコツコツと剥がしていました。

リフォーム開始から2週間ほど経過した状況。
まだ大工工事の真っ最中。

このあたりからリフォーム完了まで一気に追い込みに入り、私達も引越し準備で進捗チェックに行く暇もなくなり、かなりのバタバタ状態に。
年末のリフォーム完了に併せて、何とか引越しも完了。
そして2007年が終わり、荷物が散乱した状態で2008年を迎えたのでした(苦笑)。
部屋の出来上がりは「自宅用物件 DIY編」にてお送りします!
~「自宅用物件 DIY編」に続きます~
コメント (0) | トラックバック (0)
自宅用物件 リフォーム業者検討編
こんばんは!カカ夫です。
お腹が痛くなるくらい悩みぬいた挙句、何とか予算内のローコストリフォームをプランニングした私達。次なるステップは業者選びです。
ここはJFAさんに教えて頂いた「同じリフォームプランで複数の業者に相見積もりを取る事!」を実践。
経験を積むという目的もあり、8社もの業者へ相見積もりを依頼(笑)。
相見積もりの日は朝から夕方まで入れ替わりで業者さんが来るのですが、まだ時期は決済前。玄関キーの管理と開閉は仲介業者のT氏が行います。
初日は付き合ってくれたものの、この作業がまたある事を知ったT氏、
「本当は決済前だからダメなんだけど、鍵、預けちゃいますヨ。無くさないで下さいネ」
という禁断の手段に出ました(またしても職務放棄!?笑)。
しかしこれが私達にとってはとても都合が良かった!
業者さんとの日程調整もしやすく、相見積もりも順調に進みました。
うさんクサイ = 適当 = 不動産投資家にとっては都合が良い
という図式も時には有りかもしれません(笑)。
さて話を戻して、相見積もりの活動。
私達の選定基準は、
・価格が安い事
・仕事が丁寧である事
・相性が良い事
という部分を重視して、相見積もりを進めました。
中には足元を見て見積もり金額を跳ね上げる腹立たしい業者もいましたが、こちらのニーズをよく理解してくれる業者さんも当然ながらいます。
結局、8社の中で決定的に価格が安かったS社とI社にて最終選考。
あとは仕事の内容と相性なのですが、、
・S社:値段は一番安いが、リフォームセンスがイマイチ。
・I社:値段は2番手だが、仕事も丁寧そうでセンスもそこそこ。
といった、なんとも悩ましい状況。
しかし姿勢としては、I社のほうが意気込みを感じます。
決定的となったのは、社長まで来ていろいろと相談に乗ってくれたところ。 最終的に価格よりも姿勢と相性を重視して、I社に決定!
という事で、決済の1週間前にリフォーム業者も何とか決定し、あとは決済を待つばかりとなりました。。
~「自宅用物件 決済編」に続きます~
コメント (0) | トラックバック (0)
自宅用物件 リフォームプラン編
こんばんは!カカ夫です。
さて自宅用物件。仲介業者・T氏の職務放棄(?)により、自ら銀行廻りを実行して優遇金利を得た私達。次なるステップはリフォームです。
決済までの間にリフォームプラン&業者を決定し、決済後すぐに工事開始できる状態にしよう!という事に。。
しかし正直言って、リフォームプランについては知識不足も手伝って、お腹が痛くなるくらい、か~~なり悩みました。
本当は、バスユニットもキッチンも新調したい。
本当は、建具も新調したい。
本当は、本当は・・・
短期的に住むという計画ながら、いざ自分達が住むとなると「こんな風にしたい」という欲望がいくらでも出てきてしまいます(苦笑)。
しかし私達は不動産投資を志している夫婦。
一般家庭が行う様な、終の棲家として贅沢にお金をかけるリフォームをしていたのでは、数字上の計算がなんにも出来ていない様なもの。
そんなこんなで悩みぬいた挙句、私達が出したローコストリフォームプランは、以下の通り。
・劣化したコルク床をCFへ新調(全室)
・クロス新調(全室)
・和室→洋室に変更
そしてDIYで対応しようと決めたところは、以下の通り。
・水廻り全般のリフレッシュ(既存のものを再生)
・建具交換
・室内の木枠塗装
・バリューアップ
(カラーTVインターフォン/ウォシュレット設置など)
・クリーニング全般 など。
このリフォームプランで、何とか採算が合う形になりました!
(本当にギリギリの予算内でしたが/苦笑)
~「自宅用物件 リフォーム業者検討編」に続きます~
コメント (0) | トラックバック (0)


